| 電磁波が身体に及ぼす影響を血液像の変化によって検証するとともに、カラー電磁波干渉器の働きを実験してみました。被験者は21歳の女性で、正常な状態では血液の連結・連鎖は見られずサラサラな状況です。 |
被験者に携帯電話を5分間かけていただきき、電磁波の負荷を与えてみると、赤血球が扁平し連結しました。これは栄養分の分解不足とは異なる状態を示しています。この状況で15分後に測定しても血液が元の状態に戻る事はありませんでした。次に通話後にカラー電磁波干渉器をつけていただき、15分が経過すると、血液は実験前のサラサラな状態に戻りました。また、干渉器をつけた状態で通話いただいた場合は、通話直後でも血液の状況は正常な状態でした。
これらの事から電磁波が血液に影響を及ぼしている事が分かりました。その結果、赤血球が連鎖・連結し、血流を悪化させ、様々な症状の原因となる事が予測されます。カラー電磁波干渉器は、それらの影響を干渉し、電磁波から身体を守る事が分かります。(※効果には個人差があります。) |